『資格を取る意味』

こんにちは

今日は東西線 木場駅というところの

駅近にあるイトヨーの前で記事を書いています

f:id:omossan:20190901154444j:image

109cinemasで「天気の子」を見てきました(2回目)

 

 

くだらない話は置いといて

本題の『資格を取る意味』について

最近思っていることを書きます。

 

 

最初に1番伝えたいことを言います

『資格は今後役に立つものを考えて選ぶべし』

 

 

私が大学生の時は資格を取らなくちゃいけないと

焦りはあったものの行動にうつすことが出来ませんでした。

結果として大学で取った資格は単位を取れれば貰える資格(無線系の資格3つ)のみです

 

 

私はIT系の業界志望だったので

無線の資格は何の意味もありませんでした

 

大学の単位を取れば貰える資格とはいえ

興味もない授業をいくつも受けて

やっとの思いで取ることができました

 社会人になった僕はその資格を

取って良かったことがほとんどありません

 

強いて言うなら「無線の資格一応もってます」

と自慢することぐらいですかね

まぁ自慢にならないが…

 

 

 

こんな意味の無い資格を取る時間があったのなら

本当に今後役に立つ資格をとるための時間に

使えばよかったと後悔しています…

 

今後やりたいことがまだ見つからない人は

TOEICや簿記など

どこの企業に働くにしても役に立てる

万能な資格を目指すと

良いと思います

 

下手しても興味ないけど一応取っとく

みたいなノリで資格取得の

時間を使うと後悔します

 

 

僕も将来のために今から基本情報技術者試験

勉強頑張りたいと思います

 

記事を読んでいただきありがとうございました

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です