#1 初心者が自作PCを組んでみた

自作PCタイトル

こんにちは。おもたくです。今回の記事は「自作PC」についてです。

 

この記事はこんな方におすすめです。

  • 自作PCに興味がある方
  • 自作PCを組んでみようと思っている方
  • 自作PCのメリットデメリットが気になる方

 

 

私ずっと思ったんですよね。

自作PCが作りたい

って

 

 

でも「自作PCって作るの難しい」とか「めんどくさい」とか「お金かかる」とか

ずっと言い訳をしてやってこなかったんですよ。

 

 

ただ最近コロナの影響で家にいるときも多いので、自作PCデビューは今しかない!と行動することにしました。

 

 

このブログを見て自作PCを作るメリットやデメリットなどを知ってもらえたら嬉しいです。

 

 

選んだPCパーツ

 

まず自作PCを作るために下記の8つのパーツが必要になります。

私は価格ドットコムでランキング上位に入っているパーツのみで組んでみました。

やはりランキング上位に入っているものは信頼性も高いですし、後々後悔が少ないです。

 

①PCケース
②電源
③マザーボード
④CPU
⑤メモリー
⑥SSD
⑦グラフィックボード
⑧OS

 

 

この記事では①~④について記載してます。

①PCケース

 

Define R5 FD-CA-DEF-R5

価格:¥10,925

 

 

なるべくシンプルなデザインがいいと思い、選んだのがこちらのPCケース。

ロゴがかいてないため、インテリアとしても美しいです。

 

ただ思っていた以上に大きさがありました。

拡張性は高いですが、置き場に困りました。。

概ね満足できるPCケースでした。

 

 

②電源

 

KRPW-BK650W/85+

価格:¥6,710

電源

 

電源はコスパ重視で選びました。

6千円代の電源!かなり安いですよね。

 

5千円近くで売っている電源もありましたが、

プラグインケーブルが良かったためこちらにしました。

 

プラグインケーブルは必要最低限のケーブルのみでよくなるため、

PCの掃除がしやすかったり、ケーブルでゴチャゴチャになることを防げます。

 

この電源も満足です。

 

③マザーボード

B450 Steel Legend

価格:¥11,409

マザーボード

 

堂々のランキング1位 マザボ。

コスパ最強で、評価もすごく高いため1択でした。

 

このマザボは特にトラブルもなく、安定した動作をしてくれました。

 

LEDで光る箇所もありますが、透明ケースでもないため

光っても見えないのでLEDはオフにしました。

 

④CPU

 

ryzen 5 3600

¥23,839

CPU

 

 

私は、ゴールデンウィーク(2020/05/01)に購入しましたが

このCPUは26000円でした。

 

一週間ほどしたら2000円価格が落ちているため、悲しかったです。

少し待てばよかったです。。

 

ただこのCPUは私がやりたいゲームや動画編集などが、

ストレスないレベルでできています。

 

性能面は大満足です。

ただ最近発売した「Ryzen 5 1600 (AF) BOX with Wraith Stealth Cooler」のコスパがよすぎて

こっちでもよかったなとは思っています。

 

 

 

今回の記事の①~④の紹介は終わりになります。

次回は⑤~⑧まで紹介します。

ご覧いただきありがとうございました。

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